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2023年7月24日月曜日

生かせる水と死なせる水、見直す「マイ・エレメント」

こんにちは。

今日はディズニーの最新作「マイ・エレメント」に関する話をしてみようとします。

「マイ・エレメント」とのタイトルに合わせて古代ギリシアの自然哲学者エンペドクレスが主張した四元素説が思い出す映画でした。

全ての物質は四つの基本的な元素で構成されているというこの四元素説の元素は、火、水、空気、土でした。

個人的に「マイ・エレメント」は元素の特性をよく表現して気に入った映画です。

映画「マイ・エレメント」の背景、エレメント・シティには火、水、空気、土で構成されている元素たちが住んでいます。

水は土に会って命の芽を出すけど火と会ったら火を消すことができます。

逆に火は土に会ったら芽を燃やすこともありますが強い熱気で固いグラスを作ったり、光としての役割もします。

私たちは火は燃やすばかりで、水は流れるだけだと単純に考えていたかもしれません。

しかし単純に流れるだけで終わるのではなく、どんなことに会ってどんな作用するかによっていろんな反応を見せます。

映画の主人公である’火’のアンバーは自分に近づいてくる自分と逆の性質を持っている'水'のウィイドに心が引かれながらも自分が消えるか、ウィイドが蒸発するか心配して自分たちは会ってはならない間柄だと距離を置きました。

そんなアンバーにウィイドは自分たちの出会いは単純な元素的な作用だけではないことを見せて、アンバーに燃やす火としての未来じゃない新しい夢を探してくれます。

新しい夢を探すために旅に出る水と火の特別な出会い。

時間があったらぜひ映画を見て私が感じたその感動を皆さんも感じてみて欲しいです。

ですが皆さん、聖書にでる水も単純に洗い流して流れるだけではないということを知っていましたか。

土で命の芽を出すように生命を供給してくれたり、汚れたものをきれいに洗ってくれたりもします。

水には様々な性質があります。

聖書に出る水も同じです。

ヨハネの福音書15章3節に、イエス様が話したことばによってもうきよいだと書かれています。

イエス様の御言葉がきれいに洗ってくれる水のようだったのです。

また、ヨハネの黙示録(啓示録)には命の水を受けろとしています。

「命の水」、ここで水は悪魔が司っているこの世で、私たちの霊魂を生かし、心霊をきれいにしてくれる命の御言葉と言えます。

しかし世界の全ての水がこのように命を供給するのではありません。

どんな理由で汚れた水を飲むと病にかかったり死ぬこともあります。

このように飲んではいけない水があるように、聖書に出る水にも命の水としてではなく飲むと死ぬかもしれない水があります。

ヨハネの黙示録(啓示録)8章10‐11節を見ると、松明のように燃えている大きな星が天から水源に落ちて来て、その水が苦くなって多くの人が死ぬことになったと書かれています。

この水はどんな理由で苦くなって人を殺すのでしょうか。

水源に落ちた「苦よもぎ」と言う名前の星について知れば、その理由を分かりますよね。

この星が天から落ちたと言うことは神様がいらっしゃる天から悪魔が司っている世界に落ちたと言う意味です。

神様がいらっしゃるところから落ちたとしたら神様ではない他の神、悪魔の所属になったのですね。

悪魔の所属が水が流れ出る水源に落ちたら、その水源から出る水はどうなんでしょうか。その水からも悪魔のものがでるのではないでしょうか。

それなら、飲むと死ぬかもしれない水は悪魔がくれる言葉、非真理になりますね。
皆さんはどんな水を飲んでいますか。

飲むと死ぬ水と飲むと生きる水、どんな水が飲みたいんですか。

どんな水が死ぬ水で、生きる水か教える所があれば行って自分がどんな水を飲んでいるのか確認するべきではないんでしょうか。

命の水が流れ出る所。

私たちみんなが命の水を受け取って永遠の命に至ることを切ない心で祈ります。


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2023年5月7日日曜日

天国と地獄、あなたはどっちに向かっていますか。

天国と地獄
あなたはどっちに向かっていますか


現代社会は昔のように暗記しようとしなくてもいい便利な世界です。

分からないとか思い出せなければインターネット検索を通じて疑問点を解ける本当に良い世界です。

人工知能(Artificial Intelligence)は人のいろんな能力を統合して実現してくれています。

「私は基本的に200個の電話番号を覚えている」との言葉はもう遠い昔の話のように聞こえます。

暗記力が必要だったあの時を記憶する世代は今の社会にどうやって反応しているんでしょうか。

人工知能が日常生活の便利を加えているのが事実です。

人工知能技術によって人の職を失うことになると心配する集団もいるので、言うべきことは全部言ったのではないでしょうか。

人間の生活に便利を与えてくれるなら諸手を挙げて歓迎することなのになぜ心配しますか。

ここで私たちは問題を探して解決する対策を探さなければなりません。

いくら人工知能がすごい技術力を持ったと言いますが人の能力に比べことができますか。

全ての技術を集約した人工知能だとしてもそれはまた人間の能力によって開発された物です。

便利な情報化社会に住んでいますが、人間は真と偽が混在されている沼にはまっているのかもしれません。

私たちには知らない事実をインターネットを通じて探す時にそれが真なのか偽なのか分別できる能力が必要です。

そうなければむしろインターネットで探した情報が毒になって自分を殺す結果を生んでいまうことになるはずです。

学問的側面では宗教と科学と哲学は区別されます。

宗教は空の教えであり、科学と哲学は世の教えです。

科学と哲学は人に教えられ、段階的な向上が行われます。自分に合わないなら他の学問を探せばいいことです。

しかし宗教は神の教えなのでこれを人が分別するには難しいことが多いです。

今日の社会現状を見ると人が学ぶことができず知らないうちに不法が盛んに行われるのでしょうか。

違います。

むしろ賢すぎて問題です。

奇異な現状は知識、権勢、名誉を持った人々が腐り次第腐っていくということです。

ですが彼らはこれを認めていません。

不法を犯した彼らは正しく、間違ったという人はむしろ不法を犯す不法者に変わりました。

本当に奇妙な仕組みです。

宗教世界も別に違っていません。

宗教指導者はだた死ねば天国に行けると繰り返していて、金だけを貪っています。

そして3年のコロナ時期を過ごしながら教徒の数は急減しました。

その理由を隣人のせいにしている気にどくな現実です。

宗教世界の混乱は真と偽が混ぜっている中で偽が主人の座を占めていることです。

真があるべきところに偽が堂々と位置しています。

正否をインターネットを通じて探しています。

天地万物が創造された以来、神様の天国の秘密がはっきり開かれて伝えられていない中、偽りの天国に埋め尽くされました。

天国と地獄がとこか分からないのに人の考えで無数に吐き出しました。

吐き出したその言葉はよく整理されて(つじつまが合わないが)インターネットの中に入って席を取りました。

宗教について学んだことがない人々はインターネットで探した情報がまるで真のように他の人に見せびらかして伝え、知っているふりをします。

世界の牧会者たちは悔い改めるべきです。

悔い改めの言葉を伝える時には明らかな事由がなければできませんね。

そうです。

今の時がどんな時か分からなければなりません。

聖書で言う主再臨の時であり、収穫の時です。

最後のラッパの音が全世界に響く時です。

主再臨の時に伝える真の真理は偽り(非真理)に隠れていたんですが、徐々にその光を放しています。

暗闇だった世界に夜が明け始まりました。

世界の人々が天国と地獄の別れ道で動いています。

天国と地獄、その二つの道でどっちかに案内する人の役割が目に見えてきました。

その人の言葉と行為を皆さんはどうやって見分けることができますか。

人工知能技術を活用したインターネットで探せるでしょうか。

天国と地獄、真と偽、真理と非真理はその文字を通じて見るとすぐに見分けがつきます。

しかしその真意は分かりません。

今日の宗教指導者は心の目と耳を開いて全世界を向けて叫ぶ真の真理を受けて信じ、天国に行く列車に身を乗り込まなければなりません。

命に導く扉は狭くて道が狭窄して探す者が少ないと言いました。

牧会者の皆さんはこの御言葉を数千番も行ったはずです。

天国と真と真理、それと地獄と偽と非真理は対照的です。

全世界の人々はそれを分別できるのでしょうか。

自らは難しいです。

易いことだったら天国への道が狭くて狭窄しないでしょう。

善良な人と悪い人は目に見えます。

善と悪を犯す彼らの言行が目と耳で見て聞くのが可能です。

今日、神様の最後の約束であるヨハネの啓示録の預言が成し遂げられて全世界に福音が伝えています。

6千年の長年隠されていた天国の秘密が明らかに開き、その実体が現れました。

天国の秘密が開いて出現した主人公が新天地12枝派です。

なぜこのように胸張って言えるのでしょう。

聖書66巻の最後の本であるヨハネの啓示録は神様が最後に成し遂げられる神様の新しい契約です。

神様の新しい契約は神様を信じる民との約束です。

だったら不信者は知らなくてもいいんでしょうか。

違います。

神様を信じないことが最高ではありません。

今の時は天国か地獄かの別れ道に立っています。

天国と地獄、ただその二つの中で一つを選ぶ大事な時代を私たちは生きているのです。

これについて聖書を開いておいて教える所があります。

それは、約束の牧師が共にする新天地12枝派です。

人の考えで言うことではありません。

聖書にそのように約束されています。

新天地の約束の牧師の証しは人の考えて伝えることではなく神様とイエス様の指示です。

そうだから新天地では無料新学院(シオンキリスト教宣教センター)を設立して全世界の人々に神様の新しい契約であるヨハネの啓示録の預言と成就を証して伝えようとするのです。

なら天国と地獄への道を知るためにはヨハネの啓示録を必ず学べなければならないか反問するはずです。

今までは知らないで興味もなかった方ももう興味を持って知ることに頑張らないといけません。

ヨハネの啓示録によると神様はこの預言の御言葉を加減すると天国に入れず、呪いを受けると言いました。

天国と永遠のいのちを望んで信仰してきた方と興味がなかった方も今の時は聖書の中に入って真の牧師の教えを受けて信じ、すべての人々が救われるように願います。

いのちを持ったすべての存在にいのちより大事なものはありません。

神様は全ての人々が救われ、永遠な神様の国で共にするのを待っています。

神様が共にする新しい天と新しい地、新天地12枝派は神様の約束の国であり、約束の民です。

本当の愛と自由と平和が共にする地上楽園が建設されています。

その時が主再臨の時であり、最後のラッパの音が聞こえる時です。

宗教と聖書の主人は神様です。

そして真の主人である神様は神様が選んだ新天地の約束の牧師を通じて天国と永遠のいのちの道に導いています。

天国か地獄かの別れ道で新天地の約束の牧師は「新天地御言葉大聖会」を通じて全世界に伝え知らせています。

韓国の牧会者たちてんごも「新天地御言葉大聖会」で神様の中で一つになっています。

真のいのちの御言葉で皆が生まれ変わって変化して天国と永遠のいのちの望みを叶うように切な心を込めて祈ります。


<天国行と地獄行>


<新天地御言葉大聖会>



<私は天国に行けるのか>


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