2023年7月27日木曜日

生きて行ける天国新天地

先日、知り合いがなくなって葬場に行ってくることになりました。

葬場に来る方がたごとに慰労の言葉や、教会に通ったから死んで天国に行っただろうとの言葉を聞きました。

考えてみると死んだら天国に行くとの言葉は小さい頃両親からもよく聞いたことありました。

人が死ぬと悲しんで、怖くて、恐ろしいこともありますが、本当に人が死ぬと天国に行くのでしょうか。

では本当にそうなのか聖書で確認してみましょう。
天国とは空の国、すなわち神様の国であり神様がいらっしゃるところです。

2千年前にバプテスマのヨハネとイエス様は「悔い改めなさい。天の御国が近づいたから。」と言いました。

これを聞いたけど理解できなかった当時のユダヤ人はイエス様に神様の国である天国がどんな時にこの地に臨んで来るのか聞きました。

イエス様は神様の国は見られるように臨んで来るのではなく、またここにあるとかあそこにあるとか言えないから神様の国は君たちの中にあると言いました。



また神様はマタイの福音書13章に天国は自分の畑に良い種を蒔いたある人のようで、女が三サトンの粉の中に入れて全体をふくらんでくれたパン種のようで、良い真珠を捜している商人のようだと言いました。

この御言葉を聞いて皆さんは天国がどんなところか想像できますか。

イエス様は神様の御言葉の種を人の心の畑に蒔いて、私たちの心霊を変化させる教訓の御言葉と変わることない真理の御言葉を教えてくれました。


マタイの福音書8章を見ると外国の百人隊長がイエス様のみもとに来て懇願しました。

しかし百人隊長はイエス様が家に入ることを手に負えないと言ってただおことばをいただけるとお願いしました。

そして彼は神様とすべての御使いがイエス様と共にして、イエス様が話したらその命令通りに動くことを知っていました。

イエス様は彼についてこのような信仰を見たことがないと言いながらそのしもべの病をいやしてくれました。

ですが自ら選民だと言ったイスラエルの民たちはイエス様を迎えず、むしろ迫害しました。

その結果、イエス様はその民たちにあなたがたは神様の国を奪われ、その国は実を結ぶ民が受けると言いました。

またヨハネの福音書14章ではイエス様は自分が道であり、真理であり、命だと言って、イエス様を通してでなければだれひとり神様のみもとに行けないと言いました。

だから神様と天国が共にするイエス様に進むことが初臨の時に天国に行くことでした。

今日の信仰人たちは死んでこそ行けると言う天国だけを望んでいます。

ヨハネの黙示録(啓示録)4章には将来臨んで来る神様の御座があるところが天国で、マタイの福音書6章の主の祈りではこの地に臨むことを望む神様の国が天国だと書かれています。

なので聖書で言う今日の天国は主の祈りを見ると、天で行なわれるように地でも行なわれると言った言葉通りに天の様子通り創造されたところがこの地の新天地であり、生きて行ける天国だとくことです。

天国を生けて行けるなんて、あまりにもありがたいことではないですか。

新天地の御言葉で天国に対する疑問を、すっきり答えを見つけて真の信仰人になることを願います。

最近ユーチューブで1400万ビューを達成している新天地御言葉大聖会をユーチューブでもう一度見れるのでぜひ聞いて見たらいいと思います。


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2023年7月24日月曜日

生かせる水と死なせる水、見直す「マイ・エレメント」

こんにちは。

今日はディズニーの最新作「マイ・エレメント」に関する話をしてみようとします。

「マイ・エレメント」とのタイトルに合わせて古代ギリシアの自然哲学者エンペドクレスが主張した四元素説が思い出す映画でした。

全ての物質は四つの基本的な元素で構成されているというこの四元素説の元素は、火、水、空気、土でした。

個人的に「マイ・エレメント」は元素の特性をよく表現して気に入った映画です。

映画「マイ・エレメント」の背景、エレメント・シティには火、水、空気、土で構成されている元素たちが住んでいます。

水は土に会って命の芽を出すけど火と会ったら火を消すことができます。

逆に火は土に会ったら芽を燃やすこともありますが強い熱気で固いグラスを作ったり、光としての役割もします。

私たちは火は燃やすばかりで、水は流れるだけだと単純に考えていたかもしれません。

しかし単純に流れるだけで終わるのではなく、どんなことに会ってどんな作用するかによっていろんな反応を見せます。

映画の主人公である’火’のアンバーは自分に近づいてくる自分と逆の性質を持っている'水'のウィイドに心が引かれながらも自分が消えるか、ウィイドが蒸発するか心配して自分たちは会ってはならない間柄だと距離を置きました。

そんなアンバーにウィイドは自分たちの出会いは単純な元素的な作用だけではないことを見せて、アンバーに燃やす火としての未来じゃない新しい夢を探してくれます。

新しい夢を探すために旅に出る水と火の特別な出会い。

時間があったらぜひ映画を見て私が感じたその感動を皆さんも感じてみて欲しいです。

ですが皆さん、聖書にでる水も単純に洗い流して流れるだけではないということを知っていましたか。

土で命の芽を出すように生命を供給してくれたり、汚れたものをきれいに洗ってくれたりもします。

水には様々な性質があります。

聖書に出る水も同じです。

ヨハネの福音書15章3節に、イエス様が話したことばによってもうきよいだと書かれています。

イエス様の御言葉がきれいに洗ってくれる水のようだったのです。

また、ヨハネの黙示録(啓示録)には命の水を受けろとしています。

「命の水」、ここで水は悪魔が司っているこの世で、私たちの霊魂を生かし、心霊をきれいにしてくれる命の御言葉と言えます。

しかし世界の全ての水がこのように命を供給するのではありません。

どんな理由で汚れた水を飲むと病にかかったり死ぬこともあります。

このように飲んではいけない水があるように、聖書に出る水にも命の水としてではなく飲むと死ぬかもしれない水があります。

ヨハネの黙示録(啓示録)8章10‐11節を見ると、松明のように燃えている大きな星が天から水源に落ちて来て、その水が苦くなって多くの人が死ぬことになったと書かれています。

この水はどんな理由で苦くなって人を殺すのでしょうか。

水源に落ちた「苦よもぎ」と言う名前の星について知れば、その理由を分かりますよね。

この星が天から落ちたと言うことは神様がいらっしゃる天から悪魔が司っている世界に落ちたと言う意味です。

神様がいらっしゃるところから落ちたとしたら神様ではない他の神、悪魔の所属になったのですね。

悪魔の所属が水が流れ出る水源に落ちたら、その水源から出る水はどうなんでしょうか。その水からも悪魔のものがでるのではないでしょうか。

それなら、飲むと死ぬかもしれない水は悪魔がくれる言葉、非真理になりますね。
皆さんはどんな水を飲んでいますか。

飲むと死ぬ水と飲むと生きる水、どんな水が飲みたいんですか。

どんな水が死ぬ水で、生きる水か教える所があれば行って自分がどんな水を飲んでいるのか確認するべきではないんでしょうか。

命の水が流れ出る所。

私たちみんなが命の水を受け取って永遠の命に至ることを切ない心で祈ります。


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2023年7月13日木曜日

英語名言(1)

 

アーネスト・ヘンリー・シャクルトン

難しいのはすべてを乗り越えすことである。

The difficulty is to overcome everything.


マハトマ・ガンディー

内なる助けとなりそして快適が得られるかぎり、それは手にしておいた方がよい。

As long as you derive inner help and comfort from anything, keep it.

フランシス・スコット・フィッツジェラルド

たったひとつの敗北を、決定的な敗北と勘違いしてはいけない。

Never confuse a single defeat with a final defeat.

ロバート・H・シュラ―

いつもあなたが残したものとこれからの残りを見つめなさい。失ったものは決して見過ごすな。

Always look at what you have left and what is left to come. Never look at what you have lost.

エドガー・アラン・ポー

試練がないということは、恵まれたことがないということだ。

Never to suffer would never to have been blessed.

ジム・ローン

向上は夢見るのではなく実現することだ。

Improving is not dreaming, but realizing it.

ジョン・レノン

あれこれと考えているうちにいろんなことが起こるのが人生なんだ。

Life is what happens to you while you're busy making other plans.

ジェームス・マシュー・バリー

人生とは謙虚さを学ぶ長い授業である。

Life is a long lesson in humility.