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2025年3月27日木曜日

新天地創立41周年、聖書の約束を成し遂げる旅程

 
”神様は私たちが御言葉で完全に創造されることを望んでいる。私自身がこの御言葉と一つにならなければならない。啓示録の通りに成し遂げられた実体までさと悟らなければならない。そうしてこそ私の望みも、神様の望みも叶えるのだ。”

‐新天地創立41周年記念式イマンヒ総会長の御言葉‐


新天地創立41周年記念式

新天地創立41周年記念式

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先日3月14日、新天地淸州で創立41周年記念式が行いました。新天地12枝派の聖徒たちが皆集まるほど広いところではないので現場には約5千余名が集まって祝って喜びを分かち合いました。

私も直接行使に参加しました。新天地が歩んできた信仰の旅程を盛り込んだ映像を見て、「あなたの始めは小さくても、その終わりは、はなはだ大きくなる。」と言う御言葉が思い浮かびました。新天地が急成長する理由は他でもなく、聖書通りに信仰するからです。

新天地創立41周年記念式に参席した聖徒たちの姿

新天地の驚くべき成長と発展

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沿革報告を通じて分かったのは、キリスト教が汎国際的に沈滞し、信仰人が急減する状況でも新天地は毎年10万人以上修了していることでした。昨年は11万人が修了してさらに驚くべき成長を成し遂げました。

韓国にある「親の言うことをよく聞くと、寝ていても餅が手に入る」と言うことわざのように、私たち信仰人の父である神様の御言葉を聞いて約束を守る者には神様の国の祭司と民になる祝福を約束しました。

今度の新天地創立41周年記念式でイマンヒ総会長は新天地12枝派の聖徒たちに聖書に基づく信仰をすることと、約束を守り、絶えずに成長することを頼みました。

新天地イマンヒ総会長


聖書の約束と新天地の信仰

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全世界の全ての教会の中で、新天地ほどヨハネの黙示録を大事に思うところはないはずです。イマンヒ総会長はいつもこうおっしゃいました。「私は聖書が言う誰なのか。」、「私は啓示録通りに創造されたのか。」

2千年前、神様はイエス様をこの地に遣いました。しかし当時神様を信じたユダヤ人はイエス様を出迎えるどころか、異端だと迫害し、結局十字架に釘を打ちました。

今日私たちはどうでしょうか。イエス様が遣わした御使いを正しく出迎えているのでしょうか。2千年前と同じように誰かを異端だと迫害していてはいないか、自らを聖書と言う鏡に映してみなければなりません。

イマンヒ総会長は誰が正統で誰が異端なのか公開的に試験を受けてみようと何度も提案しましたが、誰を応じませんでした。


新天地の世界的影響力と未来

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新天地を異端だとして迫害するけど、御言葉を交流を望むところは増え続けています。2月末を基準で、韓国内819ヶ教会、韓国外88ヵ国1万3035ヶ教会が新天地とMOUを締結しました。

さらに驚くべきなのは、看板を「新天地イエス教会」に変えた教会がどんどん増え続けているという事実です。現在、韓国で87ヶ教会、韓国外で45ヵ国1552ヶ教会が新天地イエス教会で看板を変えました。想像すらできなかったことが今も地球村のあちこちで起きています。

今度の創立41周年記念行使は安全を最優先にして秩序立つに行われました。参席した聖徒たちは個人車両の利用を最小化し、公共交通を利用して交通混雑を防止するなど、成熟な姿を見せました。

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新天地の熱情と未来のビジョン

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このように新天地創立41周年記念式は聖書の約束を信じて実践する新天地聖徒たちの熱い情熱と秩序ある信仰を見せてくれた意味深い時間でした。

これからも新天地は神様の真意を成し遂げるために聖書に基づく信仰を守りながら、より多くの人々が真理を悟り、神様の国の民になれるように最善を尽くします。


今も世界中のあちこちでは驚くべき変化が起きています。御言葉を聞いて変化した聖徒たちが増えており、新天地の教えを受け入れる教会もますます多くなっています。このすべては神様が共にされ、聖書の預言が成し遂げられていることを証しすることです。

新天地の歩みは止まりません。神様が約束したその日まで、すべての聖徒が一つになって真理を伝え、愛を実践し、光と塩の役割を果たすつもりです。


"あなたの始めは小さくても、その終わりは、はなはだ大きくなる。"
この約束の御言葉ように、新天地はこれからも聖書の意に従ってより大きく、成長するでしょう。祝福と恩恵が満ちた創立41周年記念式を経て、もっと大きい希望と望みを抱いて力強く前に進みます。

2024年5月8日水曜日

全世界を強打した新天地御言葉大聖会がアジアでもう一度鳴り響きました

こんにちは。

あちこちで見える生き生きしている春の花々で心も暖かくなる日々です。暖かい日差しの下でピクニックにいい天気が続いています。

梅花、桜に続き、さつき、ツツジ、アブラナ、チューリップなど、春の花を楽しむために旅立っています。
この中で満開したつぼみのように明るく開かれた啓示の御言葉を聞くために人々が集めたところがあるそうです。
そこは「東南アジアの真珠」と呼ばれるフィリピンです。

2023年に韓国を強打した新天地御言葉大聖会を覚えていますか。
2023年4月、ソウルから始まった新天地御言葉大聖会は釜山、大田、仁川、光州を経て、大邱まで続いてその熱気を加えたんです。 韓国内で行われたにも関わらず、この1年間、37ケ国1,175の教会牧会者たちが新天地に看板を交換したいと要請したほど熱い熱気でした。

こんな熱気を乗って新天地啓示の御言葉セミナーのユーチューブは通算9千2百万ビューを突破しました。
新天地御言葉セミナーを通じて啓示録が成し遂げられた実状の御言葉を接した全世界の牧師者たちと信仰人たちの要請で何と「大陸別」新天地御言葉大聖会が開かれることになりました。

2024年新天地御言葉大聖会の始まり、最初の大陸はアジア(Ⅰ)です。
アジア(Ⅰ)をはじめ、ヨーロッパ、アフリカ、アメリカ、オセアニア、アジア(Ⅱ)まで大陸ごとにセミナーが行われる予定です。2023年には韓国内で行われたとしても世界中の人々がセミナーを見ることができたように、今年のセミナーもやはり全世界の誰でもユーチューブを通じてセミナーに参加することができます。

4月20日フィリピンで開催された2024大陸別「新天地御言葉大聖会」‐アジア(Ⅰ)では現場とオンラインを含めて約9万4千人余りがが参加しました。講義者として出たイ・マンヒ総会長は、本人自身を紹介し、戦争から生き返ってきたことに感謝し、神様に毎日祈りを捧げていたところ、星の導きで信仰を始めることになったと話し始めました。

啓示録の預言と見て聞いた預言の実体について伝えることが自分の使命だと力強く語ったイ・マンヒ総会長は、啓示録を加減すると天国に行けない(ヨハネの啓示録22:18‐19)と言う聖句を何度も説明し、啓示録の重要性を強調しました。

この日、参加した人々は皆、ヨハネの啓示録が成し遂げられたことと、このすべてが滞りなく証しされていることに驚きを禁じえなかったそうです。
2千年前の初臨の時、旧約の御言葉を信じるなら、その御言葉通りに来られた約束の牧師であるイエス様を見て信じるように、新約4福音書とヨハネの啓示録の御言葉を信じるなら、今日その御言葉通りに来られた約束の牧師の歩みを見て信じるべきではないんでしょうか。


誰かがそうだと伝えてくれる通りありのままに聞いて信じる信仰ではなく、直接見て聞いた実状の御言葉を直接聞いて悟り、天国に行く道を一緒に歩いていけたらと思います。

お読みいただきありがとうございます。
ここは新天地イエス教会です。
👇御言葉大聖会を理解したいなら下のリンクをクリックしてください。
http://bit.ly/Seishos_100132